| トップページへ>秋田上級編>男鹿半島の観光 | |||||||||
入道崎(にゅうどうざき) 男鹿半島の先端、北緯40度の位置にあり、明治31年に建てられた入道崎灯台があります。周りには売店などがあり海の幸をその場で食すことが。記念写真はなまはげと一緒に?
寒風山(かんぷうざん) 男鹿半島の真ん中にある標高355mの山で頂上には回転式の展望台があります。周りにはさえぎるものが何もないため遠くまで見渡せるほか、風がとても強いのが特徴。
男鹿半島の真ん中、寒風山の南のある神社です。「なまはげ」ゆかりの地として神社の境内では毎年2月になまはげ柴灯まつりが開かれます。男鹿真山伝承館、なまはげ館なども併設されていますのでなまはげの歴史がよくわかります。
男鹿半島を海から見る遊覧船が下記のコースで運行されています。
鵜ノ崎海岸 「日本の渚・百選」にも登録されている1.5kmにもわたる海岸線。環状にひろがる岩や磯の風景は大変人気があります。沖合い200mまで歩いてゆけるとか?無料のシャワー、水洗トイレあり。
秋田県内唯一の水族館。人気のシロクマをはじめ、秋田名物のハタハタの生態も観察できます
天王グリーンランド 町民憩いの広場として「天王スカイタワー」を中心に広場、バーベキューなどが楽しめ、隣には「道の駅てんのう」や「天王温泉くらら」「町立伝承館」「町立郷土館」などがあり、親子連れで楽しめます。
八望台 戸賀湾・一ノ目潟・二ノ目潟さらには奥羽山脈・青森県境までもを眼下に眺望できる景勝地。「八望台」という名は、高松宮殿下が命名されました。
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